ガラス直線研磨斜辺機

LXM371WP

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LXM371Pガラス直線斜辺磨き機は、我が工場が市場のニーズに基づいて、国内外のさまざまな斜辺機シリーズの機種を集めて開発した多機能機種で、無チェーン軸受ローリングチェーンプレート構造を採用し、ガラスを安定して運搬し、加工速度が速く、品質が安定しており、後梁の昇降が可能で、加工範囲が広い。ユーザーがさまざまなフラットガラスやレンズの斜辺および底辺を加工するための専用設備である。最小で25mm×25mmの小さなガラスを研削でき、最大斜辺加工幅は60mmに達する。制御システムはPLC制御を採用し、自動と手動の切り替えが可能。人間と機械のインターフェースは、ガラスの厚さ、斜辺の幅と角度、残りのガラスの厚さ、加工速度などのさまざまなパラメータを明確に表示し、運搬速度は周波数変調で調整される。

技術パラメータ

モデル

LXM371WP

速度範囲

0.5-6m/min

最小加工面積

25x25mm

加工ガラス厚さ

3-20mm

総出力

28.5kw

総重量

6500kg

外形寸法

7500x1500x2600mm

加工角度

0-30°

斜辺最大幅

60mm