ガラス直線多段エッジ研磨機

LZM10325WP-45°

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LZM10325WP-45° ガラスエッジ研磨機は、その供給クランプにボールベアリング搬送システムを採用しており、滑らかで振動のないガラス搬送を実現します。この設計により加工速度が大幅に向上し、常に高品質な45°エッジ仕上げを提供します。
この機械は三菱社のPLCベースの制御システムによって駆動され、手動と全自動の2つの操作モードを備えており、小型ワークショップから自動化ガラス加工生産ラインまで、さまざまな生産環境に柔軟に適応できます。
その直感的な人間工学インターフェース(HMI)は、ガラスの厚さ、供給速度、プロセス設定などの重要なパラメータをリアルタイムで監視でき、オペレーターはガラス加工サイクル全体を正確に制御し、最高の効率と再現性を実現します。

技術パラメータ

モデル

LZM 10325WP-45°

速度範囲

0.8-5m/min

最小加工面積

40mmx40mm

加工ガラス厚さ

3mm-50mm

総電力

24.1kw

総重量

6000kg

外形寸法

7600x1500x2600mm

加工角度

45-90°